世界新記録の超高音質サウンドシステム、オーガニック フード&ドリンク、分煙のポリシーでおなじみのTokyo Balearicの3周年記念とレーベル設立パーティー。DJ marbo 8.5hours long set !奄美大島での皆既日食パーティーでのライブも大好評のイビザ在住アーチストHideyo Blackmoonも22:00と25:00の2ステージ。
【Tokyo Balearic】
2006年の夏に生まれた東京バラリックは、最新のトランシーなダンスミュージックをDJ marboが
スペインはイビザ島のフィーリングを感じさせるバラリック(バレアリック)サウンドに化学変化させたセラピー効果を持つヒーリングダンスミュージック。
この新しいけど、どこか懐かしい東京バラリックは海や山などの自然のゆらぎを感じさせる気持ちいい音。
さらに現代のテクノロジーを駆使した空間的音作りにおける最先端のサウンドは、音楽に対する知識や経験を必要とせず、若いデジタル世代から60代の
ロック世代までもが楽しんで共有できるユニバーサルランゲージであり、親しみやすさ、やさしさを持っています。
そして、東京バラリックサウンドは、パラダイスガレージのラリーレヴァンのガラージュサウンドのハイエナジーな部分をアップデートした、
最新のガラージュサウンドとも言えます。そのグルーヴは黒くて太い、横乗りです。日本全国でガラージュサウンドを経由したDJ達が、自然発生的に、東京バラリックサウンドをプレイし始め、その数は増殖中。
今現在、日本のi-tuneミュージックストアで「Balearic」を検索すると、総合で2位を記録。ポッドキャスト部門では1位、全世界でも3位。Myspaceでは1位を記録し,今「Balearic」といえば東京バラリック Tokyo Balearicのことであると、人々が認めています。また、そのサウンドは人間の自然治癒能力を引き出すヒーリング効果を持つ意味では、今の時代に最も必要とされる新しいジャンルの音楽と言えます。
情報過多、科学物質汚染、ストレス時代をデトックスする Tokyo Balearic 東京バラリックを体感して、あなたも時代の表現者へ。
■DJ marbo
1988年にイギリスに渡り、1989年からDJ HARVEY(BLACK COCK RECORDS)らのTONKA SOUND SYSTEMに参加。
イギリス初の日本人DJとして、ウエアハウスパーティーやクラブなどシーンの第一線でプレイする。1990年からはセレブ系の
パーティーでもプレイし、ANDY WEATHERALL,DANNY RANPLING,SASHA、JUDGEJULESらと共演。1992年からはMINISTRY
OF SOUNDでもプレイ。1989年から2000年までDJ HARVEYのジャパンツアーを主催。1993年から1997年まで
BLACK COCK RECORDSの日本でのディストリビューションとプロモーションを行う。1996年にはレコードショップPERVをオープン。
1997年にはREMIX 別冊のHOUSE LEGENDの企画を行う。1999年から渋谷FMの土曜日のマスタミックスショーを企画、制作。
DJ HARVEY,DAVID MANCUSO,PRINS THOMAS,LINDSTROMらと日本を代表するトップDJ達を紹介する。
2006年から現在のTOKYO BALEARICのスタイルへ突然変異。このスタイルは日本全国で自然発生的に増殖を続け、
大阪バラリック、仙台バラリック、山形バラリックへと日本全国から世界へと拡大中。
■オフシャルサイト
http://www.star-lowrideronlineshop.com/lr_news/
■myspace
http://www.myspace.com/marbotokyobalearic
■iTune Podcast 渋谷FMでのミックスショーの音源が下記のURLでチェックできます。
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?i=58547636&id=291495855
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