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R.M.N.presents "RAY"

INFO http://www.rmnproduction.com



Justin Van Der Volgen

13年間に渡るdance/disco communityの経歴を持ち、!!!(チックチックチック)と OUTHUDの創設メンバーの一人でWarp, EMI そして Outputなどのレーベルからリミックスをリリースするプロデューサーである。2003年に!!! のレコード"Me and Guiliani down by the schoolyard"がUKのダンスチャートでヒットし、Errol Alkan や 2ManyDjsらがこぞってプレイした事によりNYから世界に向けて放たれた2000年初期の代表作となった。2005年自らのバンドOUTHUDの曲"Put it away, Put it away, Put it away Dad"のリミックス盤がGlimmers、Dj Hell そして Eric Duncan (Rub "n" Tug / Still Going)が常にプレイした事で爆発的ヒットを記録した。2001年にNYに移り住んで最上なパーティやアフターアワーズパーティを中心にDJをはじめた。JUSTINは2008年の初め!!!を抜け(OUTHUDは2005年に解散)楽曲制作、リミックスそしてDJを活動の中心としている。最近Maserati と !!!のリミックスは Optimo、Todd Terje や Prins ThomasらDJにサポート受けている。2008年にはBrooklynのレーベルGolf Channelからエディット "Try to find me"をリリースしDJ HARVEYらのサポートにより既にクラシック化。Lee DouglasとのプロジェクトTBDの1st リリース"What is This?"はTim Sweeney ( beats in space ) とThomas Bullock (Rub "n" Tug / Map Of Africa)のサポートを受けた。2009年はTBDからの12"、TBDの各種リミックスのリリースを控えている。Golf Channelからmix CD "Try to find me Vol 2"のリリースが続く。dub reggae、rock、sleazed italo、vocal house、discoなど全てをプレイするJUSTINはNYのクラブ・ミュージックシーンを象徴するDJである。現在製作中の話題のRUB N TUGの初アルバムにも参加しているとの事!更に、Andrew(lovefingers), Lee Douglasとのバンド活動も始めたとの事で、これからの彼の動向に目が離せません!!!!!!