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akiko

VERVE

2001年、ユニバーサルジャズと契約。名門レーベル"ヴァーヴ"初の日本人女性シンガーとして、現在までに13枚のアルバムをリリース。須永辰緒氏や小西康陽氏をプロデュースに迎えた諸作でジャズ・ヴォーカルの新機軸を確立。2009年6月には、自身が10代の頃から通っていたロックイベント『ロンドンナイト』へのトリビュートアルバムをリリース。大貫憲章氏をスーパーバイザーに迎え、ロンドンナイトに縁のある様々なDJ,ミュージシャンのプロデュースでロンドンナイト・クラシックをカバーし、話題を集める。