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Slowly

ジャズ/クロスオーバー界の最重要レーベルRAW FUSIONから世界デビューを果たし、デビューアルバムが外資系CDショップのクラブチャートで軒並み1位を獲得、シーンを席巻したJAZZ BAND"quasimode"のプロデュースを手掛けたDJ/PRODUCERのMasato Komatsuのソロユニットとして活動を開始。
2002年、Flower Recordsより"Accomplice"「遠い道のり」のREMIXでそのキャリアをスタート、コンピレーション・アルバム「F.E.E.L.3」収録の「JAZZ IN YOU」が須永辰緒氏やToshiyuki Goto氏のMIX CDに収録されるなど、国内外のDJによりプレイされ話題となる。
2004年に「JAZZ IN YOU」のプログラミングを手掛けたShinya Abe加入。その後eico「夢先案内人」のREMIXを手掛けた後、2006年11月に待望のデビューアルバム「Universal Thing」をFlower Recordsよりリリースする。先行シングル「Caveman Boogie」はSpiritual South、Kevin Beedle、Nik WestonらのトップDJらが一早くプレイし、すでにヨーロッパでは大きな話題となっている。