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松本族

ディジリドゥとハングドラムを奏でるミュージシャンとして活動していたコウジ・マツモト。そして、ヒューマンビートボクサーとして日本のシーンでも知られた存在であったレオ・マツモト。 奇遇にも同じ姓名をもつ二人がインドで出会い、今も世界を旅しながら活動を続けるユニット。MatsumotoZokuは世界各地を旅しながら、様々な音楽をミクスチャー、マッシュアップしながら貪欲に吸収。そのライブは、ブラックミュージックからベースミュージック、最新のサイケデリックトランスまで幅広い音楽を肉体化し、振れ幅の広さに圧倒される、高いエンターテイメント性を誇っている。 2013年の初出演から、4回にわたりハンガリーでのOZORAフェスティバル本祭に出演。2016年のOne Day in Tokyoにも出演。