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Miwa Bravebird

Bravebird

シンガー・サウンドプロデューサー・作詞家 MIWA:

幼少期からピアノ、フルート、バイオリンを習い、生粋のクラシック環境で育つ。
20代からダンスにはまり、ダンサー・シンガーとしてTVやクラブのショーでステージをこなしていく。
 
レコード会社に送ったデモ音源がきっかけでPlaguesの後藤敏明氏と楽曲制作を開始し、2004年より ”MIWA”として活動を開始。
ユニットBRAVEBIRDを結成し、シンガー/ソングライティング/トラックメイキングを担当。

リリースされた音源はCMや企業PR等に起用され、FrancFranc/HMV/Philter、Rambling Records、Wired Cafe/Common Ground Records等、国内レーベルより多数作品を発表した。
また、Singha Beer、Earth Music & Ecology、サンエーインターナショナル、ソニー等、企業やブランドへの楽曲提供、歌詞提供等も行った。

スタジオワークにおけるシンガー、作詞家、作曲家としても活動。
「ホタルノヒカリ」、「東京タラレバ娘」 等数多くの映画・TVのサントラを手掛ける劇伴作家・菅野祐悟氏や、
「私結婚できないんじゃなくてしないです」等を手掛けた得田真裕氏、
「チーム・バチスタ」等で知られる福廣 秀一朗氏の作品や、アニメ作品等にも、2009年から多数参加している。

2012年にはハウスミュージック界で著名なAnanda ProjectのChris Brannから音源を聞いたと連絡を受け、二人で楽曲を制作。
彼らの来日公演にて唯一の日本人としてパフォーマンスをし、大きな注目を集めた。

2013年からは再度「MIWA」としてオリジナル楽曲を発表。曲ごとに海外のレーベルから次々とオファーが殺到し、
ロンドン、ロシア、フランス、ポーランド、ドイツ、イタリア、メキシコ、カナダ等、世界各国のレーベルから新作をリリースした。

NeverTooLateからリリースされた"Eternal Sky"はTraxsourceのProgressive Houseチャート7位にランクイン。
TraxsourceやUSビルボード・チャートでも話題のNamyとの曲"Lift me away"ではSoulful Houseチャートのトップ10入りし、
タイのアーティストQ Narongwateとの曲”Wherever we go”はAfroChartで12位を獲得、
Pineapple Digitalからリリースした”Only One”はBeatportでコンピレーションで総合No.1を獲得するなど、
ダンスミュージックシーンでも注目を集めている。

LIVEも積極的に展開。これまでにWall&Wall、JZBrat、Jicoo、Club eleven、WOMB、Air、Circus、Zero、BATICA、OnAirEast、東京シャングリラ、
渋谷Bunkamura、江ノ島サムエルコッキング他、多種多様なクラブ・ラウンジ・ホール、ビーチパーティ等でパフォーマンスをしてきた。
2019年にはタイのビーチフェスティバルに呼ばれパフォーマンスをする等、ステージングも世界に広がっている。
またSonyの新しい技術・360RAの製品発表会にライブにて参加し、音が360度飛び回る空間の中で歌い、話題を呼んだ。

サウンドクリエーターとしても国内企業向けBGMやドラマ・アニメ等のサウンドトラック、CM音楽等、ボーカル曲のみならず、
オーケストラサウンドを得意としたインスト楽曲の制作にも力を注いでいる。

天性のメロディ作曲能力に加え、一度聴いたら忘れられない艶やかで芯のあるウィスパーヴォイスは聴くものを虜にする。

Homepage: miwabravebird.jimdo.com

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