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“UP IN DA CLUB SP!" Special Guest:DABO, DJ MASTERKEY

2019年7月12日金曜日
Saturday, July 12, 2019 at club G hiroshima

広島毎週金曜日最強HipHop Party!
The Friday Hottest HipHop Party in Hiroshima!

”Up In Da Club SP!″

Start 22:00 / Close 5:00
10PM – 5AM

TICKET: 2000yen (1D別) / DOOR: 2500yen (1D別)
Special cover for Non-Japanese : 2000yen with one drink included.

【プレイガイド】
・チケットぴあ 【Pコード】157-213
[予約受付電話] 0570-02-9999
[web受付] :https://t.pia.jp/ [PC/携帯]
[予約受付] 24時間受付(Pコード:157-213)※毎週火・水 2:30~5:30はシステムメンテナンスのため受付休止
[店頭販売] セブン-イレブン / チケットぴあ店舗


・ローソンチケット 【Lコード】63856
[電話受付] :0570-084-006
[web受付] :http://l-tike.com/ [PC/携帯]
[店頭販売] :ローソン「Loppi」 / ミニストップ「Loppi」

・e+
[web受付] :http://eplus.jp/ [PC/携帯]
[店頭販売] :FamilyMart「Famiポート」


【DABO a.k.a. Mr.Fudatzkee】(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)
日本で“もっともラップが巧い”とされる国内トップクラスの実力と人気を誇るMC。
"実力派"というコトバもどこかチープに感じてしまうほどの卓越したラップ・スキルと聴き手を引き込む抜群のライム・デリバリーの持ち主。

2019年5月、衝撃の7年ぶりの再始動を発表した
日本のヒップホップシーンの頂点へと昇りつめ、ジャパニーズストリートシーンに爆発的ムーブメントを巻き起こした伝説のヒップホップグループ
『NITRO MICROPHONE UNDERGROUND』のメンバー。

数々のフロアヒットを持ち、どんなステージやオーディエンスでもロック出来るステージ巧者であり、彼の創作物や一挙一動から滲み出るHip Hop IQの高さはシーン随一。
そして何よりも、生半可なヘイターを寄せ付けない”プラチナム・タン”を持つ、日本屈指のラップ巧者。
現在まで数多くの作品をリリース、多数のアーティストの作品への客演、日本全国でも星の数ほどの客演をこなしている。
また、イラストレーターや文筆家としても活動し、HipHopという出自を基に日々活動の幅を広げる根っからの表現者である。

デビュー前から、90年代の東京におけるB-BOYの聖地とも言える渋谷・宇田川町のなかで大きな注目を浴びる存在だったDABO。
SUIKEN、DJ HAZIMEらと結成したCHANNEL 5での活動や多くの客演を経て、1999年、Reality Recordsより、ソロ・デビュー作『MR.FUDATZKEE』をリリース。
その後のシングルも高い評価を獲得。

2000年10月7日、2000年代の東京ユースカルチャーを代表するアーティストである『NITRO MICROPHONE UNDERGROUND』のメンバーとしてフルアルバム『NITRO MICROPHONE UNDERGROUND』をReality Recordsよりリリース。
アンダーグラウンドの枠にとどまらない大きなムーブメントとなり、日本全国にニトロ旋風を巻き起こした。
同年12月27日、同アルバムがアメリカの老舗ヒップホップ・レーベル『Def Jam』の日本支部である『Def Jam Japan』設立後初の作品として再リリース。
2001年、『Def Jam Japan』初の契約第1号アーティストに大抜擢され『拍手喝采』でメジャー・デビュー。
2001年6月13日、大ヒットとなる1stアルバム『PLATINUM TONGUE』リリース。
同アルバム収録曲の「レクサスグッチ」が映画『ワイルド・スピード』日本公開版のエンディングテーマに採用される。その後全国20都市ライブツアーを開催。
また、CHEMISTRYの川畑要と、KAWABATA and DABO名義でアナログ盤「BROTHERHOOD」を発表。CHEMISTRYのファーストアルバム『The Way We Are』にも収録された。
2002年9月25日、2ndアルバム『HITMAN』リリース。全国31都市ライブツアーを開催。同時期にBoA、SUITE CHIC、LISAなど多くのメジャーアーティストの作品に客演。
2003年12月24日、3rdアルバム『Diamond』リリース。
エミネムを手がけたサウンドプロデューサーTOMMY COSTERからなるプロデュースチーム327、BL、餓鬼レンジャーのGPらがプロデューサーとして参加。その後、3度目の全国ツアーを開催。
2004年11月10日、ミニアルバム『6Bullets』リリース。
2005年6月8日にはMACKA-CHINとのスペシャル・ユニット、MABOとしてフル・アルバム『デラコスタ』をリリース。その後、東芝に移籍し『デラコスタ』のREMIX盤リリース。
EMIミュージック・ジャパン傘下のレーベルCapitol Musicと契約。
2006年1月、移籍第一弾シングル『おはようジパング』リリース。
2006年2月、EMIミュージック・ジャパン傘下のレーベルCapitol Musicと契約し、2月15日に4thアルバム『THE FORCE』リリース。
2007年2月21日、全曲客演のコンピレーションアルバム『DABO PRESENTS B.M.W.vol.1 BABY MARIO WORLD』リリース。
KREVA、ZEEBRA、MURO、PUSHIM、ANARCHY、SIMON、COMA-CHI、TARO SOULなどが客演。
2008年2月1日、ブログ『PAPER MOON MAN』をアメーバブログより開始。
2009年1月28日、ベストアルバム『I'm The Best』リリース。自身の楽曲以外にも、他のアーティストに客演した楽曲も含んだベスト盤となった。
2010年11月3日、4年ぶり・5枚目となるオリジナルアルバム『HI-FIVE』リリース。
2014年7月13日、Dabo & Macka-chin & Suiken & S-word名義でシングル「東京弐拾伍時」をManhattan Recordingsよりリリース。
同年10月1日には、レーベル「FEEL NO PAIN」をDJ YAKKO、DJ SAATと共に設立。
2015年5月、2000年代初頭のアメリカのヒット曲を日本語でカバーしたアルバム『DEEP COVER - Mixed by DJ SAAT』リリース。
2015年7月、DJ HAZIMEプロデュースの下、MACKA-CHIN、SUIKEN、S-WORDらとユニット・東京弐拾伍時として、ミニ・アルバム『TOKYO 25:00』リリース。
2019年5月、日本のHipHopシーンのみならずストリートカルチャーシーン全体を巻き込んで一時代を築き上げ、“伝説”的な人気と実力を誇ったリビングレジェンド
『NITRO MICROPHONE UNDERGROUND』
デビュー20年の節目に、7年ぶりの再始動を発表。


【DJ MASTERKEY(ディージェイ・マスターキー)】(BUDDHA BRAND)
80年代後半に単身でNYに渡り、HIP HOPを中心にR&B / REGGAE / DISCO / HOUSE等、全てのDANCE MUSICを武器にあらゆる人種をROCKし続けてきた。
90年代中盤にBUDDHA BRANDの一員として帰国後、CLUBのみならずRADIO / TV / 雑誌等様々なメディアに積極的に登場し、 JAPANESE HIP HOPシーンの隆盛に貢献したパイオニアである。
音楽レーベル「THE LIFE ENTERTAINMENT.」設立後は自身名義でのオリジナル・セルフプロデュースアルバム3タイトルを立て続けにヒットさせ、BEST盤も発売。
また、多数のオフィシャル・ミックスCDもリリースしており、トータル40万枚のセールスを樹立させる。’03にはアパレルブランド「ROCKSMITH」を立ち上げ、DJワーク / レーベル運営 / アパレルブランド運営 / 新人育成等をこなし、さらにYouTubeにてヒップホップバラエティ『DADDY'S HOUSE SHOW』開始するなど、今なおその活動は多岐にわたりHARDEST WORKING DJとして積極的に活動中。
ジャパニーズヒップホップシーンに多大な影響を与え続けてきたレジェンド。
伝説のスーパーヒップホップグループ "BUDDHA BRAND" のDJであり、キャリア25年以上を誇る、日本最高峰DJの一人である。