EVENTS
< >

soundline

audience、lighting、decoration、dj、
派手過ぎず、地味過ぎず、お洒落なあなたをHOUSE MUSICで飾る。

5/4(火祝前)
soundline
(HOUSE MUSIC/AFRO/DEEP/FUNKY/TEC/etc)
PM 9 START
¥1,000+1D(STUDENT¥500+1D)



kazuki (soundline music works)
profile 1978 年 / 奈良県、昼の校舎の窓ガラス壊して回った…中学生。
そんな荒れくれた日々の中でも SOUL、R&B、PUNK ROCK、REGGAE…ありとあらゆる音楽を聴き漁っていた。
14 歳 Technics SL1200mk3 × 2 台 DJ mixer を購入する。 Larry Levan @paradise Garage REC cassette tape を聞きその日から house music . house DJ に没頭する。
98年 club joule / GRAND CAFE etc ...DJ carrier start。
02 年レコードバック 2 つを持って、単身スペインに移住。マドリード、バルセロナ、セフィージャ、マラガなどを転々とする。
03 年 Málaga chill house club で resident dj 務める。
05 年〜スペインの芸術に触れ音楽性の幅が広がり、現在は vocal house / deep house / chicago / afro を軸にジャンルレスで、マイノリティなサウンド(とにかくアッパー)を演出する。
女性オーディエンスをターゲットにしてるんですが…気がつけば!フロアはおっさん達が狂喜乱舞!?

dsk (TREKs)
代々木公園のゲリライベントで何度か言葉を交わしていたバイカー風の大男から手渡されたのはコピー機で黒白プリントされた手描き風のフライヤーだった。「絶対に来いよ。この日はデカいパーティだからな。」
すでにそのときからくしゃくしゃのその紙を片手にたどり着いた倉庫街の広大なウェアハウスではトラベラー風の外国人たちが無機質に反復するビートを繰り出し、真っ暗なフロアでは様々な人種たちが大音響に身を委ねて踊り続けている。
正しくロック少年の道を歩んでいた彼の人生を変えたのは 90 年代当時東京で立ち上がり始めていたアンダーグラウンドなパーティシーンだった。

dj unagi (TONE FLOAT)
96 年より DJ 活動開始。初期 LABTRIBE にて国内外様々なアーティストのオープニングアクトを経験。
04 年琵琶湖を望むクラブ.シェヘラザードをオープン。また遊覧船ミシガンを貸し切った UNVERSAL CARAVAN を地元クルーとオーガナイズし大成功をおさめる。
現在は京都@octave で dj kazuma と TONE FLOAT をオーガナイズ。また滋賀永源寺の古民家を利用したアート集団、天空 tribe にも参加。
質感重視のディープミニマルを中心に時にはハウスからドラムンベースまでプレイする振れ幅もまた魅力。

TOKIMEKI LIGHTS/TREKs/バンビーバーズ (Charu&Muuta による Lighting ユニット)
『光あれ』と、誰かが言った
言魂は何処までも響き渡り
それを良しとする者が一人
その者より更に響き渡り
更に、もう一人と
魂を揺さぶられた二人が
今ここから
光を届けよう
我ら二人にしか見えぬ
空間、時間を超え
異次元より飛び出す幻想を
極限まで引き摺り出し
全ての者の心に届けよう
余す事なく、時を遊べ今を

カイラスコウボウ/時計バナナ (Chanhong 9 号 & Michicom)
近江八幡の古民家工房×住居スペース「カイラスコウボウ」のレジデンツメンバー2 人の麻ヒンメリによる空間彫刻ユニット、陰陽夫婦 +福。
2018 年[OHMI〼HIMMELI]のブランドを立ち上げ、音楽イベントや個展、麻ヒンメリのワークショップなどの活動も行っている。
kailas-koubo.jimdo.com