4月8日(月)〜20日(土)まで都内各所で開催されるレッドブルによる都市型音楽フェスティバル「Red Bull Music Festival Tokyo 2019」の出演者が発表された。
今回発表されたのは、モダンファンクの伝道師DâM-FunK、日本のアンビエントミュージックの先駆者INOYAMALAND、フィメールラッパー / シンガーのニューアイコンとして話題の絶えないAwich、韓国出身で東京を拠点に活動するエレクトロミュージックアーティストmachìnaなど19組。
各プログラムの詳細も発表。今世界中から注目を浴びているレーベル/メディア88risingとのコラボイベントも決定したほか、最終日は、由緒ある庭園「浜離宮恩賜庭園」でアンビエントミュージックと自然の織りなす壮大なフィナーレを迎える。
本日17時より前売チケットの販売が開始される。
www.redbull.com/tokyo
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